From 0b16793c9009e2bb123742536d255400cb68fb7b Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: yoh Date: Fri, 19 Jun 2020 15:41:54 +0900 Subject: [PATCH 1/2] =?UTF-8?q?editors=5Fdoc:=20CPO=E3=81=B2=E3=81=AA?= =?UTF-8?q?=E5=BD=A2=E3=83=9A=E3=83=BC=E3=82=B8=E3=82=92=E8=BF=BD=E5=8A=A0?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- editors_doc/cpo_template_page.md | 113 +++++++++++++++++++++++++++++++ 1 file changed, 113 insertions(+) create mode 100644 editors_doc/cpo_template_page.md diff --git a/editors_doc/cpo_template_page.md b/editors_doc/cpo_template_page.md new file mode 100644 index 0000000000..cf2fe07ee0 --- /dev/null +++ b/editors_doc/cpo_template_page.md @@ -0,0 +1,113 @@ +# page_title ((1行目の見出し1はページのタイトルです。修飾なしで記載してください) + +([cpprefjpを編集するには](start_editing.md) および [cpprefjp特有の拡張構文](specialized.md) を先に読んで下さい。) + +( + サンプルコードは文章中のどの部分で書いても大丈夫です。閲覧者の理解を助けるために必要だと感じたところで入れてください。 + その際拡張構文である`example`タグをルールに従って付け、コンパイル・実行可能にすることを検討してください。 +) + +* header_name[meta header] +* cpo[meta id-type] +* std[meta namespace] +* cpp20[meta cpp] + + + + + + + + + + +```cpp +namespace std { + inline namespace /*unspecified*/ { + + inline constexpr /*unspecified*/ cponame = /*unspecified*/; + } +} +``` + +## 概要 +(ここには、関数・変数・定数の概要を記述します。必須事項です。) + +(必要な項目を省略する場合には、「(執筆中)」と書いておいてください。) + + +## 効果 +(ここには、関数の内部で行われる効果:effect を記述します。戻り値しかないような関数の場合には、項目を削除してください。) + + +## 戻り値 +(ここには、関数の戻り値を記述します。戻り値の型が`void`の場合は、「なし」と記述してください。) + + +## 例外 +(ここには、例外送出の有無、例外送出の条件と送出される例外、例外を抄出しない条件、例外送出後の変数・オブジェクトの状態 (例外安全性) などを記述します。`noexcept`なら「投げない」を記述します。規格上とくに明記がなければ、項目を削除してください。) + + +## 定数式に評価される条件 +(`constexpr`評価される条件を記述します。) + + +## 備考 +(ここには、関数・変数・定数を説明するにあたっての、補足事項を記述します。とくになければ、項目を削除してください。) + + +## 例 +```cpp example +// (ここには、関数・変数・定数を解説するための、サンプルコードを記述します。) +// (インクルードとmain()関数を含む、実行可能なサンプルコードを記述してください。そのようなコードブロックにはexampleタグを付けます。) + +#include + +int main() +{ + int variable = 0; + std::cout << variable << std::endl; +} +``` +* variable[color ff0000] + +(コードブロック中の識別子に、文字色を付ける例です。) + +### 出力 +``` +0 +``` + +(ここには、サンプルコードの実行結果を記述します。何も出力がない場合は、項目を削除せず、空の出力にしてください。) +(実行結果が処理系・実行環境によって異なる場合は、項目名を「出力例」に変更し、可能であればその理由も併記してください。) + + +## 実装例 +```cpp +// (ここには、その関数・変数・定数の、実装例を記述します。) +// (とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。) +``` + +## バージョン +### 言語 +- C++20 + +### 処理系 +- [Clang](/implementation.md#clang): 11.0 +- [GCC](/implementation.md#gcc): 10.0 +- [Visual C++](/implementation.md#visual_cpp): ?? + +(ここには、その機能が存在する言語のバージョンと、確認がとれたコンパイラとそのバージョンを記述します。) +(これらの項目を削除した場合、C++03のあらゆる環境で使用できることを意味します。) +(確認のテストできないときは、??を記述してください。) + +### 備考 +(処理系ごとに存在するバグや注意事項を記述します。とくにない場合は、項目を削除してください。) + + +## 関連項目 +(ここには、その機能と関連のあるcpprefjpサイト内の項目へのリンクを記述します。とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。) + + +## 参照 +(ここには、その関数・変数・定数を理解するにあたっての参考資料や、関連する機能へのリンクを記述します。とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。) From 5250dd176cbef167ef3e704f48540374923629e5 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: yoh Date: Fri, 19 Jun 2020 16:54:18 +0900 Subject: [PATCH 2/2] =?UTF-8?q?CPO=E3=81=B2=E3=81=AA=E5=BD=A2=E3=83=9A?= =?UTF-8?q?=E3=83=BC=E3=82=B8:=20#773=20=E3=82=B3=E3=83=A1=E3=83=B3?= =?UTF-8?q?=E3=83=88=E5=8F=8D=E6=98=A0=EF=BC=8B=E8=AA=BF=E6=95=B4?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- editors_doc/cpo_template_page.md | 22 ++++++++++------------ 1 file changed, 10 insertions(+), 12 deletions(-) diff --git a/editors_doc/cpo_template_page.md b/editors_doc/cpo_template_page.md index cf2fe07ee0..748bc7c960 100644 --- a/editors_doc/cpo_template_page.md +++ b/editors_doc/cpo_template_page.md @@ -31,17 +31,17 @@ namespace std { ``` ## 概要 -(ここには、関数・変数・定数の概要を記述します。必須事項です。) +(ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトの概要を記述します。必須事項です。) (必要な項目を省略する場合には、「(執筆中)」と書いておいてください。) ## 効果 -(ここには、関数の内部で行われる効果:effect を記述します。戻り値しかないような関数の場合には、項目を削除してください。) +(ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトの内部で行われる効果:effect を記述します。) ## 戻り値 -(ここには、関数の戻り値を記述します。戻り値の型が`void`の場合は、「なし」と記述してください。) +(ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトの戻り値を記述します。戻り値の型が`void`の場合は、「なし」と記述してください。) ## 例外 @@ -52,13 +52,17 @@ namespace std { (`constexpr`評価される条件を記述します。) +## カスタマイゼーションポイント +(ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトにアダプトする方法を記述します。) + + ## 備考 -(ここには、関数・変数・定数を説明するにあたっての、補足事項を記述します。とくになければ、項目を削除してください。) +(ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトを説明するにあたっての、補足事項を記述します。とくになければ、項目を削除してください。) ## 例 ```cpp example -// (ここには、関数・変数・定数を解説するための、サンプルコードを記述します。) +// (ここには、カスタマイゼーションポイントオブジェクトを解説するための、サンプルコードを記述します。) // (インクルードとmain()関数を含む、実行可能なサンプルコードを記述してください。そのようなコードブロックにはexampleタグを付けます。) #include @@ -82,12 +86,6 @@ int main() (実行結果が処理系・実行環境によって異なる場合は、項目名を「出力例」に変更し、可能であればその理由も併記してください。) -## 実装例 -```cpp -// (ここには、その関数・変数・定数の、実装例を記述します。) -// (とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。) -``` - ## バージョン ### 言語 - C++20 @@ -110,4 +108,4 @@ int main() ## 参照 -(ここには、その関数・変数・定数を理解するにあたっての参考資料や、関連する機能へのリンクを記述します。とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。) +(ここには、そのカスタマイゼーションポイントオブジェクトを理解するにあたっての参考資料や、関連する機能へのリンクを記述します。とくに必要がないと判断した場合、項目を削除してください。)