cpprefjp/site_generator#52
にてQiitaにあるような注釈の記法導入は見送られ、各自aタグを駆使して実現することとなったが、見た目の統一はした方がいいのではないか。
- 注釈番号の記法(
^1か[^1]か)
- 注釈に飛んだ後戻れるようにする必要はあるか(注釈を貼った場所にも
idattributeを貼る必要があるか
idattributeの命名規則
- 数字じゃない注釈はどうするか
- 注釈元は
supタグで囲い上付き文字にするべきか
このへん。
すでに注釈が利用された例としては、 #485 がある。これは
[^1]
- 戻れない
cite-N
- 使っていない
- していない
のようになっている。
cpprefjp/site_generator#52
にてQiitaにあるような注釈の記法導入は見送られ、各自
aタグを駆使して実現することとなったが、見た目の統一はした方がいいのではないか。^1か[^1]か)idattributeを貼る必要があるかidattributeの命名規則supタグで囲い上付き文字にするべきかこのへん。
すでに注釈が利用された例としては、 #485 がある。これは
[^1]cite-Nのようになっている。