処理系ページのVisual C++の記載が気になります。
まず製品名が微妙に違っています。2003までは単体販売が行われており
Visual Studio .NET 2002 (Visual C++ 7.0) → Visual C++ .NET Standard
Visual Studio .NET 2003 (Visual C++ 7.1) RTM →
Visual C++ .NET Standard 2003
等でした。2005以降はWebから無償ダウンロードとなっていて
Visual Studio 2005 (Visual C++ 8.0) RTM → Visual C++ 2005 Express
等でした。2012辺りから単体での提供がなくなっているためVisual Studioという表記になるかと思いますが、対称性からVisual C++ 2012のように呼ばれることはあります。
また正式リリース前のバージョンについてどこまで記載する方針でしょうか? 散発的で直近ではVisual Studio 2017 Update6 Preview1~Preview7が抜けていますが、これらを書き始めるときりがありませんし。Go-Live Licenseと言ってRC版であっても製品利用を認めるバージョンもありますが、それがふまえられたリストでもなさそうです。
個人的には正式リリース以降だけの記載で十分かと思います。
処理系ページのVisual C++の記載が気になります。
まず製品名が微妙に違っています。2003までは単体販売が行われており
Visual Studio .NET 2002 (Visual C++ 7.0) → Visual C++ .NET Standard
Visual Studio .NET 2003 (Visual C++ 7.1) RTM →
Visual C++ .NET Standard 2003
等でした。2005以降はWebから無償ダウンロードとなっていて
Visual Studio 2005 (Visual C++ 8.0) RTM → Visual C++ 2005 Express
等でした。2012辺りから単体での提供がなくなっているためVisual Studioという表記になるかと思いますが、対称性からVisual C++ 2012のように呼ばれることはあります。
また正式リリース前のバージョンについてどこまで記載する方針でしょうか? 散発的で直近ではVisual Studio 2017 Update6 Preview1~Preview7が抜けていますが、これらを書き始めるときりがありませんし。Go-Live Licenseと言ってRC版であっても製品利用を認めるバージョンもありますが、それがふまえられたリストでもなさそうです。
個人的には正式リリース以降だけの記載で十分かと思います。