C++20標準ライブラリから customization point object(CPO) が多用されるようになりましたが、現時点の cpprefjp リファレンス記述ルールでは取り扱いが難しくなっているように思えます。
一部の CPO はすでにリファレンス記述済みですが、区分情報をやむなく function[meta id-type] とするなど少々不正確になっているようです。
最低限の対処として cpprefjp 静的サイト生成時に cpo[meta id-type] (もしくは customization point object[meta id-type])を許容する方針はいかがでしょう?
C++20標準ライブラリから customization point object(CPO) が多用されるようになりましたが、現時点の cpprefjp リファレンス記述ルールでは取り扱いが難しくなっているように思えます。
一部の CPO はすでにリファレンス記述済みですが、区分情報をやむなく
function[meta id-type]とするなど少々不正確になっているようです。最低限の対処として cpprefjp 静的サイト生成時に
cpo[meta id-type](もしくはcustomization point object[meta id-type])を許容する方針はいかがでしょう?