そもそもこの表の役割は
#525 (comment) by @sayurin
ある製品に対し、それを表すバージョンが複数存在するため整理することこそが、この表が用意された目的
であると思われる。
#521, #525 より、Visual StudioのバージョンとVisual C++のバージョンは一対一対応しないことがわかった。ところが #483 で、西暦ベースのバージョニング(ex. 2017 Update 5)をすでに採用している。
そこで
#525 (comment) by @akinomyoga
現在の 2017 Update 6, etc. 基準の列挙はやめて、v141 や v14.11 などをベースとして表を作り直した方が良いのでしょうかね
を採用し、
| Visual C++ バージョン |
_MSC_VER |
_MSC_FULL_VER |
Visual Studio の製品名 (例) |
製品バージョン(例) |
| 14.13 |
1913 |
191326128 |
2017 Update6 |
15.6 |
をたたき台に表を改変し、cpprefjp各所にある2017 Update 5のような表記に該当する主なVisual C++ バージョンを発見できるようにすることを提案する(つまり #483 の方針は維持)。
論点
- そもそもVisual C++ バージョンを基準にするのは妥当か?
- Visual C++ 6.0やDDKを考慮した上でどう表をまとめるか(
<th>タグ該当箇所など)
ref:
そもそもこの表の役割は
であると思われる。
#521, #525 より、Visual StudioのバージョンとVisual C++のバージョンは一対一対応しないことがわかった。ところが #483 で、西暦ベースのバージョニング(ex.
2017 Update 5)をすでに採用している。そこで
を採用し、
_MSC_VER_MSC_FULL_VERをたたき台に表を改変し、cpprefjp各所にある
2017 Update 5のような表記に該当する主なVisual C++ バージョンを発見できるようにすることを提案する(つまり #483 の方針は維持)。論点
<th>タグ該当箇所など)ref: